100年住める木造住宅 Timbered_house where it can live_for 100years

改良床工法とは?

改良床工法 伸縮自在でしっかり支える!高い操作性で施工後の調整もラクラク。
外気より湿度の高い床下で床を支える床束は、耐久性が求められます。 改良床工法に用いる床束は、腐朽や蟻害に強い材質に加え、施工後の微調整機能もあわせ持っています。 高さや工法にあわせて選べる豊富なバリエーションをとり揃えたJotoの改良床工法部材は、 床下の環境と施工精度を高めるために作業性を極めた製品です。
改良床工法 改良床工法について
改良床工法のポイント
メリット1 「腐朽、蟻害に強い!」床を支える床束そのものが腐朽しては意味がありません。Jotoのゆかづかシリーズは腐朽やシロアリに無縁の樹脂製と鋼製。鋼製は、防錆性に優れたメッキ処理を施しています。
メリット2 「作業時間を短縮!」木製の床束にあった調整の難しさがなく、簡単な操作で制度の高いレベル調整が可能。工期短縮に貢献します。
メリット3 「施工後の調整がカンタン!」施工後、乾燥による大引の木やせで生じた隙間を後から簡単に調整が可能です。

ゆか束

高さはそれぞれ5タイプをご用意。
用途に合わせてお選びください。

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